成長痛の
根本改善プログラム
“何度もぶり返す成長痛”を撃退。その場しのぎではなく、痛みの起点である捻れからアプローチし、早期回復と再発防止を同時に実現します。
成長痛の根本改善と、能力を100%引き出す体へ。
安静でも揉むでもない、“捻れ”へのアプローチ。
成長痛が治っても
また繰り返してしまう
安静にしているけれど
復帰が不安なまま
ケガに強い体で
もっと上を目指したい
その原因は、体の中の「捻れ」にあります。
図:骨盤・背骨・四肢の微細なズレが「内部の牽引トルク」を生む
骨盤・背骨・四肢がわずかにずれるだけで、関節や筋肉に内部の牽引トルクが生まれ、常に引っ張られ続けます。
骨端線(成長軟骨)が活発な時期は、捻れによるストレスがそのまま痛みとして現れやすい状態です。
捻れたまま休んでも、痛みが和らぐだけ。原因が残るため再発をくり返します。
図:安静だけでは抜け出せない“再発のループ”
だから、まず「捻れ」を正確に把握し、リセットすることが必要です。
“何度もぶり返す成長痛”を撃退。その場しのぎではなく、痛みの起点である捻れからアプローチし、早期回復と再発防止を同時に実現します。
“潜在能力100%発揮体”を手に入れる。内部トルクをリセットし、正しい動きを再教育。スピード・スタミナ・コンタクトに差がつきます。
3つのステップで、痛みの起点そのものを整えます。
01
どこに、どの向きの捻れがあるのか。関節可動域と動作から、痛みの起点を特定します。
02
骨盤〜背骨〜四肢まで。引っ張り合っている力を解放し、体をニュートラルへ戻します。
03
安静では届かない部分。正確なフォームを取り戻すことで、復帰後の再発を防ぎます。
早期回復と再発防止を、同時に実現します。
いずれも、痛みが出ている場所だけでなく“体の捻れ”という起点から検査します。上記以外の症状もご相談ください。
捻れた体では、持っている力を出し切れません。
正しい動きが、スムーズなパワー伝達を生む。
図:スタミナ・スピード・コンタクト、すべてに差がつきます
ストレスが蓄積した状態でトレーニングを重ねると、負担は特定の関節に集中していきます。
力の伝達経路が濁ったままでは、鍛えた分がそのまま結果に反映されません。
「見える化 → リセット → 再教育」の3ステップ。
01
可動域・筋力バランス・動作分析で、内部トルクの部位と度合いを可視化します。
02
骨盤・背骨のアライメント調整と四肢の微調整で、筋膜・靭帯のねじれを解放します。
03
体幹の連動・下肢ドライブなど、正しい運動パターンを無意識でできるまで反復します。
多くの選手が、その場で“力の抜け”と“伸び”を実感します。
動きが軽くなり、フォームが自然と大きくなる。
コンタクトでも崩れない、突進力のある軸。
一歩目の加速とトップスピードが変わる。
腰落ち・膝抜け・腕振りのブレが減る。
膝の痛みが改善し、当たり負けしない体に。痛みを気にせずコンタクトへ入れるようになりました。
キックの飛距離とコンタクト強度が自己ベスト更新。体の使い方が変わり、数値にも表れました。
ジャンプ力アップ&成長痛ゼロ。痛みの不安がなくなり、笑顔でプレーできるようになりました。
※ 写真はイメージです。施術効果には個人差があります。
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